おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

Melisse Part2

日本人のシェフの特徴が特に出てる料理。

お刺身みたいですが、コンソメ?出汁?のジュレがあってちょっとフレンチ。

 

北海道のほたて。

フレンチだけどとてもあっさり。

豆のペーストと一緒に食べるとさらにおいしい。

 

トリュフリゾット。

でっかい箱にはいったトリュフをやまほどけずっていれていましたー!

香りがよかったー!

トリュフのコースたべてみたいなぁ。

 

ポアソン

うろこがぱりっぱりのかりっかり。

身はふわっふわ。

ありえないくらいさくさくと食べれるお魚やばい!

 

調理法がすごいスヴィー!!!!!!

低温で調理をして皮を最後にかりっとやく。

こんなにやわらかいかものソテーが生まれるとかありえるのかっていうくらい

やわらかい。

この調理法はまじで革命的すぎて、一生に1回でもたべてしまったらつぎもつぎも

となってしまうくらい・・・おいしすぎーーー!!!!

ソースもおいしい。そしてにんじんがあまい。

 

この時点でかなりおなかいっぱい・・・ここからゆっくりたべて結局4時間近くかけて食べてしまった・・・・

でものんびりたべてたのしいですねー

テイスティングメニューにはまりつつあったり・・・。

 

 

 

 

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