おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

「PINO FONDUE CAFE」で儚くすぐ溶けてしまうピノジェニック@ブリーゼブリーゼ/西梅田

ピノフォンデュカフェに行きました。

日曜日の3時くらいにいったら待ち時間は30分。いろいろと自分でつくって写真をとるのでこれは待つのでは・・・とおもったら意外とまちません。

実はこれには現実的な理由があるのですが。

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ピノ席もあります。これは空いていたら案内されるので運しだい。

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お金を払ってチョコレートとピノの種類を選びます。

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トッピングも一人2つ選びます。

アラザンとチョコスプレーにしました。

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そしてマシュマロムースみたいなやつとか、クッキー、カップ、などなどはいったやつをもって席に案内されます。

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わたしはラッキーなことに願いのピノ!!!!

最初わからなくてお花のピノだーといってたのですが

星です。

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あとはチョコをつけて、トッピングをつけて

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こんなふうに熊みたいなやつもつくりました。手はべとべとです。しかも

作っているそばからどんどんピノは溶けていきます。

これがあまりならばなかった正体。。

見本の写真は本当にきれいでそこから脳みそが計算した時間ではもっととけないはず・・・この日はほんとうにあつくて、どんどことけて、、、

どんどんたべました!

トッピングはかなり甘いのでつけすぎると喉が渇きますよ・・

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謎の作品w

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