美味しい快楽日誌

美味しい快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

「栄寿司」安くてこのお寿司なら大満足@東通り

一皿130円でやっている栄寿司

でも頼めばお刺身もやってくれます。

ここのお店のいいところは、一応職人さんがいて、ちゃんとにぎってくれます。

お魚も大きいのをしいれて安くしているみたいで、みているとどんどんさばいていっています。切り身にしてちょっと余った部分とかはメニューにない一貫のお寿司としてアレンジされてながれてくるので、それをまって楽しんでいますw

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赤えび

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光物はうりきれてることが多いですが、あります。

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蒸し鶏とチャーシューが本当においしいです。

ながれているチャーシューっぽいのは焼肉だということを最近知りました。チャーシューは基本的にながれていません。

チャーシューは分厚くて、酢飯なしでたのむとおつまみにぴったりです。

接客はしんぷる。ある意味無愛想でも的確です。

いろんな人が来て、だれにも干渉せず、干渉されず、それもまた東通りにある回転すしだからこそのありかただと思えてしまう不思議。

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