美味しい快楽日誌

美味しい快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

喜多郎すし@裏お初天神

いつも北新地のほうに行きたいなと思いつつ、
いつもいけてない。あっちがすきなんだけどね。

お寿司やさんて小さい頃よくいってた、小さなほぼカウンターだけのお店の
イメージがあまりに強すぎて、あとなぜか行こう!って言う気にならなくて
そこまでいかないんだけど、最近寿司もいいなと思っている次第でございます。
タダ問題がございまして、私もそろそろ(?むかしから?
あんまり生ものたくさん食べるのは好きでないので、
玉子をあてにたべたり、のどぐろやいてもらったり、
そういうほうに魅力を感じるようになってしまいました。
私ってお寿司の何が好きなんだろう。
ずーっと鉄火巻きの山葵抜きに拘ってたせいで
一体何が好きなのかもうわからなくなってしまったんです。
とりあえず焼いたものはすき。
煮蛤、アナゴ、うに、いくら、エビ。
というより、このタネが好きっていうことより、
どんなあじの、どんなお寿司が好きかって言うことがいいたいんだけど全く思い浮かばない。
きっといろいろ模索しないとだめなんだなぁ・・・・。
模索しなくてもいいんだろうけど。
所でお初天神のこのお寿司屋さん、なぜかカウンターの中のひとがこわい
ていうかちょっと態度悪い。
まえにいったときにイイ人だ!とおもったらホールのお方でした。
もうこのひとがなかでいいよ。
お寿司が凄く悪いと言う訳では無いんですが、
結構気軽なお店なので、接客と言うかそもそも
態度悪ーっておもうようなのはどうかとおもうんですよね。
だから今度からはカウンターじゃなくて、外の席座ります!!!宣言。