美味しい快楽日誌

美味しい快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

「まる乍」@北新地

安定のまる乍さん
付きだし。


お刺身の盛り合わせ。


若竹煮
タケノコはやっぱり水煮じゃだめだな。というきもちになるけど
家だと水煮。


タケノコの土佐煮
菜の花も一緒で。好きなものばっかり!たらのめもだいすき。


貴 という日本酒を飲みました。
杜氏の方の自信作に名前から一文字取ったこの名前をつけるとかなんとか。
おいしー


めずらしくデザートも食べて。写真途中にあるけどw最後に食べました。


すだちにゅうめんもたべて


タケノコの天ぷらもおいしかった・・・。


食パンで巻いてあげてある
牛カツ。一工夫でこんなワンランク上にいつももっていってる
お店のかたに感動するのです。


さえずり
おでんたべたくなるね。



なんか写真がばらばら。だけどまぁいっか。
Cost for value
この言葉はこのお店のためにあるのです。