美味しい快楽日誌

美味しい快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

福岡旅 葡萄屋@中洲川端

どうしてもいってみたかったーー
葡萄家さんーー
前は屋台でフレンチをだしていた
菊家さんだったのです。

ちょっとわかりにくいところにありますが、
デュークホテルのちかくです。

生ハムの盛り合わせ
オリーブオイルのかおりがいいーー
おいしいオリーブオイルはごはんそのものを
おいしくしてくれるのでだいすきー
生ハムはでてから5分とかまつと
なじんでおいしくなるんだけども
まてないwwwww
どんどんおいしくなってくるーー


バーニャカウダ!
飾り切りもすてきで、
なにより野菜の種類が多い:;(∩˙︶˙∩);:


すごくなめらかでいままでたべたなかでいちばんおいしい
バーニャカウダでした。
このなめらかさって、丁寧さってことなんだろなーと
おもいつつ。


そしてびーふしちゅーーー
これおいしい。
お肉も柔らかいけど、お肉食べてるー!
って言う気持ちを適度に残してくれる
くらいかたさもあるし、
お酒にぴったりです:;(∩˙︶˙∩);:


オーナーのかたといっぱいおしゃべりできました。
やっぱりカウンターがおすすめかなー
屋台気分を味わえるしw
オーナーの気さくな性格とたのしい会話で
いろいろと
博多のお話も聞けて大満足だったのです。

やっぱ屋台じゃなくてこっちにしてよかったー


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