美味しい快楽日誌

美味しい快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

新世界の思い出

何回もきたことあるけど、いまだにのぼったことない通天閣。
いくとき、いつもいっぱいなんだもん。
はじめて母親とここにきたとき、わたしは小学校2年生くらいで
くしかつたべました。
通天閣はひとがいっぱいでむりだった・・・。
というのも、「ふたりっこ」がすごいはやってて、観光客いっぱいだったのですよ。

そしておなじみビリケンさん。
まだあしのうらさわったことないや・・・。



わいわいがやがやなかんじ


日本にもハロウィンが浸透しつつ・・・。
なんかなぞの飲み物。
チェーンだけどいいじゃないてなもんで串かつ。
おいしー。


串かつやすい。
この日はふたりで1700円くらいでしたw

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