おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

俺の割烹@銀座

菜の花
からしがかなり効いていて相当からかった


原価マグロ
中トロで十分おいしいです!原価かどうかはおいといて、この値段でこれだけたべれたら
大満足のマグロ


ふぐの白子
ちょっと焼きすぎ?トロトロ感が少なかった


ふぐ薄造り
やっぱりふぐはおいしい皮もけっこうたくさんありました


オランダ煮
こういうところで煮ものたべるとすごくほっとする・・・なすびは神
こういう系のおみせ野菜が高いような気がするけど、ほかが安いのでいっか
・・・そういうこといっててどんどん支払いがたかくなっていくのです。


あんきも
やっぱり脂の乗りが今年はおそめなんだなぁと。
かためでした。


ふぐのからあげ
から揚げはぜったいうらぎらない!!


俺のシリーズでもきっとかなり高級なかんじです。
フレンチとかイタリアンみたいに、炭水化物系もすくないし
魚とか肉、野菜になるので基本たかくなります。
でも5千円でこれだけ食べられたらきっと満足。
日曜の夜でもそんなに並びませんでした。