おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

藤彩@北新地

前をとおったときになんだかよさそうとおもって名刺をもらっていってきました。


いくらごはんとか、稲庭うどんとかわたしのすきなものがたくさん。


おつくり、はも、かます、などなど季節のもの、こだわりがいろいろとみえます。
もやし天ぷらとか不思議。


突き出しに骨をあげたもの。
これも大好き!ぱりぱるでおいしい。


お刺身の盛り合わせ。


鶏レバーは塩とごまあぶらで。


なましらすが今回の目的だったのでやまほどたべました。
こんどは淡路島でたべたいもんです。