おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

肉のたじま@守口

肉のたじま へいってきました。
守口市駅から徒歩3分くらい?
お肉屋さんです。
そんでそこに併設されてる5席のみの焼肉屋さん。
予約していったほうがいいんだろうけど
ひとりでさくっとたべたかったので、
とりあえずいってみました。


メニューはこんな感じ。


もちレバー
お店のおすすめみたいです。


レバーはあぶってたべましょうー!
おいしいんだけど、すごくすごく期待していったせいか
そこまで感動をおぼえなかった。
もし時代がじだいで、生で食べれたらものすごい感動だったのかも。


タン元
タン塩よりぶあついのでタンの食感がすきなひとにはこっち


牛ほほ肉
脂身すくないかなとおもって頼んだものの
味がそこまでヒットしなかった・・・。
肉っぽい味が結構薄くて、これだったら多少油がある肉でも
もうすこし肉肉しい味のあるほうがよかった。


これは本日のヒット
タン元を焼いたやつw
焼すぎ厳禁。
とにかくおいしい。
柔らかくて油もほどよい。
タンがいちばんおいしーーー!!!!


たれは醤油ベースみたいなかんじで、
ニンニクのかおりがー!
そして辛みそ的なのとかもでてきました。

お肉屋さんだからー!とおもって異常なほど期待をしていったのですが
ちょこっと拍子抜け。
タン元だけをもとめてこんどはいくかも。