おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

Melisse Part3

写真撮るの忘れててしかものせるのもわすれてたスープ

このスープがまたおいしい!!!

すっぱいかんじのスープで、びっくりしたけど、おなかがすっきりするような

かんじで、さっぱりしました。

 

ブルーチーズ

ちょっと量がおおいかもしれない。

でもブルーチーズ好きな人にはたまらないムース。

 

バナナスプリット風のケーキ

アイスはとっても低い温度でつくられたものでぽろぽろ。

くちにいれると雪のようにとけます。

さらっとした舌触りが最高!

 

小さなアイスクリーム

コーンの甘い水が下にあって

これはまさにスイートコーンの味。

でもキャラメル?

とにかく自然な甘さ。

こんなにたべてもまだ、いける。

この味の作り方秀逸です。

 

 

最後はお茶とプティフルール

お茶は玄米茶たのみましたw

最後はさっぱり。

プティフルールはお会計のあとに来ました。

しかもメニューのコピーついてきた!

あとはワインのラベルも・・・・。

 

 

細かい気配り、サービスに目から鱗。

素晴らしいスタッフと料理。

あまりにも感動しすぎて

これからいくレストランがかわいそうなくらい。

はたらくならこういうところで鍛えられたいですねー。

 

 

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