おいしくないものは食べたくない病@大阪・神戸

快楽日誌 快楽主義とは、感覚的な快楽を幸福と捉え、これを産出する行為を正しい・善いとみなす倫理学上の立場であり幸福主義の一種である。

Aliotta’s via Firenze@トーランス

このレストランがある場所を考えると、なんだか不思議な概観。

まわりはファストフードがやたらあるところなので、

突然おしゃれでびっくりします。

 

フォカッチャとオリーブオイル

 

牛肉のカルパッチョ

なかなかこれはどのレストランにもおいていないものなのでありがたい><

ケイパーの酸味がよくあって、上にかかってる

 

イタリアンのカルボナーラをどうしてもたべてみたくて注文しました。

ガーリックというかチーズというか

濃い。そしてうまい。でも日本みたいにとろとろというより、ちょっと卵に火が通っているなぁっていうかんじ。これはきっとカルボナーラとしては失格なのかもしれないけれど、おいしかったのです。

 

サルティンボッカ

イタリアンの王道。日本ではあまりみることがないかも。肉と生ハムのコラボです

これまたいけます。ワインのつまみにぴったりなかんじ。

 

アメリカでおいしいデザートなんてむりむりとおもっていたらところがどっこい。

このクレームブリュレおいしい。

でかいけど。みんなで分ければばっちり。卵の味がしっかりしていてクリーミーでした。

 

壁に飾ってあったものをふと見ると、海部元首相がこられたことがあるみたいで、

なかなか伝統のあるレストランのようでした。

 

噂に聞いていた通りおいしくて、感動w

ここはぜひ、大人数でイタリアンを食べに行くときにつかってほしいもんですねー。

やっぱり4人以上でたべるのがいいです!

 

 

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